
はじめまして。
俺もブリスベンには行ったことがありますが、とても良いところでした。
もう学生時代の話ですが・・・。
牛丼の話、面白いですね。
海外はそういういろいろな経験ができるので、それもまた一興です。
過去の北斗の拳名言集、読ませていただきました。
俺はラオウの「名もいらぬ〜」が不器用なラオウらしくて、好きです。
北斗の拳を愛しているので、名言集、楽しめました。
ありがとうございます。
では、また。

玉子丼は、カツ丼のカツ抜き、あるいは親子丼の親抜き、もしくは他人丼の他人抜きのことだ。
(親子丼に入ってるカシワが嫌いなので、俺は玉子丼のほうが好き。)
今度は、「TSUYUDAKU please!」に挑戦やね。

お久しぶりです♪
>日本人が恥を忍んでGyudon(アクセントはu)と言っているのに、何故にあなたはそんな江戸っ子言葉なのですか。
ここで思わず吹いてしまいました(≧▽≦)
ふと、オーストラリアの卵丼だとアレ(ダチョウの卵)かな? と、思ってしまい怖い考えがぐるぐるしました(別に一個丸ごと使う必要はないんですよね・笑)
哀愁漂う記事なのにかなり笑っちゃいました(スミマセン
でも、海外で美味しい日本食に出会うのは至難の業なのかも知れませんね。
まぁ、水も違うので、たとえ日本から食材を持って行っても日本と同じには作れないと聞いたことがあります。

オーストラリア、いいですよね〜。
肉関係で言ったら、やっぱり牛タンが安く食べられた、ということでしょうか。
日本では高騰しているもの、オーストラリアは人より動物が多いといわれているほどですから。
けれども、現地の人に聞いてみるとしかめっ面をされます。食べたことがない人が多数。旨いのに。
あるレストランで、友人たちと食べ放題をして、3人で30人前もの牛タンを食しました。
これでも一人$32.00なのでした。
あと気に食わないのは、SUSHIですかね。
巻き寿司が多いようですが、アドガボが入っていたりと何か違います。
寿司とSUSHIのギャップの違いみたいですね。
私事が多いようですいません(-_-)

>エイキさん
はじめまして。コメントいただきありがとうございます。
ブリスベンは本当にいいところだと思います。暑すぎず寒すぎず、過ごしやすい場所です。自然も多くて公園も整備されています。時期によって大量発生するハエさえ我慢すれば・・・
北斗の拳は名言が多いので、削りに削ってもこれだけの分量になりました。
今はジョジョ名言集を準備しています。
息抜き程度に楽しんでいただければ、と思っています。
>Rion
なんで他人丼の他人が牛限定なのかわからんのだ。
豚は卵から見て6親等以内の親族だとでも言うのだろうか。
いきなりつゆだくは厳しいやろ。
まずは「Shishinuki please!」ぐらいから入らないと。
>ミッチョンさん
ダチョウの卵、しかも丸々一個って(笑
二十数人分もGyudon作ったって仕方がないです。
あちらにはエミューというダチョウに似た鳥がいるのですが、その卵が美味だそうです。ただし人にものすごくなつくので食べるのには抵抗がありそうです・・・
私は日本からダシ醤油などの調味料を持っていったのですが、食材が全般的に硬くて大ぶりなのと、水が硫黄臭いのとでなかなか思ったようには仕上がらなかったです。いずれ記事にすると思いますが、肉じゃがなどに味がしみにくかったです。
>ティガウッズさん
オーストラリア、いいですよね。
人口が2000万弱なのに対して、羊は1億数千万頭いるといわれています。人口密度3人/km、羊密度20頭/km。広いので密度は大したことないですが、羊の国です。
お肉の安さには驚かされました。他のお客さんが買う量にも(5kg単位とかで・・・)。
それにしてもあちらでは牛タンを食べないとは。美味しいのにもったいない。
私はかつて牛タン一枚=牛の舌一枚だと思っていたので、店でタンが出てきた時には「こんなに牛さんが犠牲になったのか・・・」と少し申し訳なく思っていました。
当時の私が牛タン30人前とか聞いたら、牛のホロコーストの場面を思い浮かべたことだろうと思います。
SUSHIは好みが分かれるところかもしれません。アボカドサラミ巻きやスパイシーポテトロールなど、中々日本ではお目にかかれない珍しいメニューとかは特に。「日本では鯛の寿司が最高級だ」といったら驚かれたりもしました(鯛は釣りの餌程度の扱いなので)。
またオーストラリアのことは記事にすると思うので、ティガウッズさんのお話も聞かせていただきたいと思います。

お久し振りです、ハリーでごわんす
オーストラリア放浪記 いいねぇー!
オイラもボストンで牛丼頼んだら、出てくるまでに1時間掛かったよ(笑)
多分牛を殺しに行ってたんだと思います!!

>ハリーさん
料理が出てくるのが遅いと「今頃農場で刈り入れに行ってるのさ」などということがありますが、あちらでは「まだ厨房を造ってるところなんじゃなかろうか」と疑いたくなるほど遅いことがあります。
それでも豪州人は慌てず騒がず・・・大陸風土です。