ガンダム00名言集 [5]
「まさか君と共に、フォーメーションを使う日が来るとは思ってもみなかった」
「オレもだ」
― ティエリア=アーデ、刹那=F=セイエイ
「そんな時間が与えてもらえると!思っているのか!!」
― ティエリア=アーデ
(スローネ同士のドッキングを阻止しながら)
「ヴェーダとリンクする機体を全て制御下に置く。これがガンダムナドレに与えられた真の能力:ティエリア=アーデにのみ与えられたガンダムマイスターへのトライアルシステム!」
― ティエリア=アーデ
「君達はガンダムマイスターにふさわしくない。そうとも、万死に値する!!」
― ティエリア=アーデ
(ガンダムスローネに対して)
「これで3対3だ。フェアプレーの精神で行こうぜ」
― ロックオン=ストラトス
「貧しきものは神に縋り、神の代弁者の声に耳を傾ける。
富や権力を求める、浅ましい人間の声をな」
― ロックオン=ストラトス
「けどなぁ、その中でどうしても世界は歪む」
「だがその歪みに巻き込まれ、俺は家族を失った。失ったんだよ」
― ロックオン=ストラトス
「人を殺め続けた罰を、世界を変えてから受ける」
― ロックオン=ストラトス
「神を信じ、神はいないことを知った」
― 刹那=F=セイエイ
「俺が撃てばできなくなる」
「かまわない。替わりにお前やってくれれば。この歪んだ世界を変えてくれ」
― 刹那=F=セイエイ
「宇宙(そら)で待ってて。すぐに追いつくから。 宇宙で」
― ルイス=ハレヴィ
(見舞いに来た沙慈に対して)
「戦いを戦いで否定し、平和を勝ち取る。これがあなたの求める世界だというの、刹那」
― マリナ=イスマイール
「私はフラッグでガンダムを倒す。ハワード=メイスンの墓前にそう誓ったのだよ」
「しかし隊長、フラッグの性能ではガンダムに」
「男の誓いに、訂正はない」
― グラハム=エーカー
「少尉、いま世界は大きな変革期を迎えようとしている。
そのことについて何か考えることはないのか」
「はい、ないです!」
「…まったく、放っておけん男だ」
― カティ=マネキン、パトリック=コーラサワー
「人間のプリミティブな衝動に準じて生きる、最低最悪の人間ですよ」
― アリー=アル=サーチェス
("primitive=原始的な"。自分が戦争屋であることを指して)
「リボンズ、君はまさしく私のエンジェルだよ」
― アレハンドロ=コーナー
「私はイオリア=シュヘンベルグの提唱する理念に従う者。
それ以上でもそれ以下でもありません」
― 王留美
「それほどまでに、今の世界がお嫌いですか」
「ええ。変わらないのなら、壊れてもいいと思うほどに」
― 王留美
「なんという性能だ。やはりこの機体、すごい!」
― セルゲイ=スミルノフ
(GN-X(ジンクス)でスローネの砲撃をかわしながら)
「
もはやガンダムなど、恐るるに足らず!!」
― セルゲイ=スミルノフ
(スローネドライと交戦しながら)
「機体が私の反応速度についてくる。これが、ガンダムの力!!」
― ソーマ=ピーリス
(スローネツヴァイと交戦しながら)
「少尉は始めて味わうのだったな。これが、勝利の美酒というものだ」
― セルゲイ=スミルノフ
(トリニティを撃退して)
「こんなにも世界が変わっていく。その向こうには、一体何があるのかしら」
― 王留美
ガンダム00名言集
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