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ジョーク集 [2] 世界史系

■西側諸国編



アメリカ軍はいつになったらアフガニスタンから出ていくのか。

回答:
「この問題には、自然な解決と超自然的な解決の二つが考えられます。
 自然な解決とは、神が天から降りてきてアメリカ軍をワシントンまで連れ帰ること。
 超自然的な解決とは、アメリカ人が考えを変え、自分の意志でワシントンに帰ることです」



ピカソ、アインシュタイン、ブッシュJr.が天国の門の前で審判を受けた。

門番「おまえがピカソであることを証明してみせなさい」
ピカソは見事な絵を書いて見せた。
「確かにおまえはピカソだ。入っていい」

門番「おまえがアインシュタインであることを証明してみせなさい」
アインシュタインは一般相対性理論についての話をして見せた。
「確かにおまえはアインシュタインだ。入っていい」

門番「おまえがブッシュJr.であることを証明してみせなさい」
「しょうめいってなんですか?」
「確かにおまえはブッシュJr.だ。入っていい」



ブッシュ大統領は神童だった。
なにしろ8歳にして現在と同じだけの知性と理解力を備えていたのだから。



小学校を訪問したブッシュ大統領が子ども達に質問した。
「誰か "悲劇" の例を挙げられる子はいるかい?」

小さな男の子が立ち上がって答える。
「隣に住んでる一番仲のいい友だちが道で遊んでいます。
 そこへ車が来てひき殺されちゃったら、それが悲劇だと思います」
「いや、その場合は"事故" だろうね」とブッシュは答えた。

今度は女の子が手を上げた。
「スクール・バスに50人の子が乗っています。
 崖から落ちてみんな死んじゃったら、それが悲劇だと思います」
「残念だが、それは"大きな損失" って言うんだよ」

教室は静まり返り、誰も手を上げようとしない。
「他に悲劇の例を挙げられる子は誰もいないのかな?」

最後に男の子が手を上げて言った。
「ブッシュ大統領やホワイトハウスの面々を乗せている飛行機が
 爆弾で吹き飛ばされたら、それが悲劇じゃないですか?」
「素晴らしい!」ブッシュは褒めた。
「すごいよ、君。で、どうしてそれが悲劇だと思ったのかな?」

男の子は答えた。
「だってこれは事故じゃないし、大きな損失でもないと思ったからです」



ジョージ・ブッシュとコリン・パウエルがバーで飲んでいた。

それに気付いた男が、
「こんなところでお二人に会えるなんてなんて光栄です。
 何の話をされてるのですか?」

ブッシュ 
「イラクに戦争を仕掛けようと思ってね。
 今回はイラク人100万人と巨乳の金髪美女1人を殺すつもりだ」

男    
「巨乳の金髪美女!? なんでまた巨乳のブロンド女を殺すんですか?」

ブッシュはパウエルに向かって言った。

「な、おれの言ったとおり、だれもイラク人のことなんて気にしないだろ?」



英語を勉強するために、
リンカーン大統領の演説は世界中の人が助詞の勉強に使っている。
ブッシュJrの演説は世界中の人が間違い探しの勉強に使っている。

リンカーン大統領の演説は世界の若者に民主主義を教えた。
ケネディ大統領の演説は世界中の若者に勇気と希望を与えた。
ブッシュJrの演説は世界中の若者に勉強の重要性を教えた

(リンカーンはゲティスバーグ、ケネディはニューフロンティア、ブッシュは全演説について)


中国の首相が、ブッシュ大統領に電話をかけてお見舞いを言った。

「大変な悲劇でしたね。いろいろお困りでしょう。
 わが国にできることがあれば何でも言って下さい」

「はい、ありがとうございます」

「ブルドーザーが足りないなら、こちらにはたくさんあります」

「はい、ありがとうございます」

「ガレキを埋める場所がないなら、こちらには広い土地もあります」

「はい、ありがとうございます」

「ペンタゴンの機密書類が見つからないなら、こちらにはコピーもあります」



クリントン大統領を記念して、アーカンソー州にクリントン大学が
建てられることになりました。期末試験は全てオーラルです。

(ビルの愛人の多さについて)


「ニューヨークの方は最近どうですか?」
「いやあ、凄いですよ。毎日、パラシュートをつけない男が、
 50メートルのビルの屋上から飛び降りるパフォーマンスをやっています」
「そいつは凄い!」
「もちろん、飛び降りる男は毎日違いますが」

(1929年の話…現代にも当てはまるかも)


アーノルド・シュワルツェネッガーがカリフォルニア州知事となった。
もし彼がこのまま大統領になるとどうなるか。

ひとつ、アメリカ史上初めて誰もが一度はスペルを間違える大統領となる。
ひとつ、任期終了後に名前だけは恐ろしく強そうな原子力空母を生む大統領となる。
ひとつ、レンタルビデオ店に行けばいつでも性器を拝める大統領となる。

(綴りは”Arnold Alois Schwarzenegger”)


ブッシュ、ラムズフェルド、ライスの3人が天国の門で審判を受けている。

まずラムズフェルドが言った。
「私はいつも考えていました。イラク国民が平和で安全に生活できるようにと」
「ブッブーッ」
ドナルドは地獄に送られていった。

次にライスが言った。
「私はいつも考えていました。アフガニスタンの子供達が幸せに暮らせるようにと」
「ブッブーッ」
コンドリーザは地獄に送られていった。

最後にブッシュが言った。
「私はいつも考えていました」
「ブッブーッ」
ジョージは地獄に送られていった。



Q:ニクソンと神の違いは何か

A:神は自分の事をニクソンだと思った事はない


参照:経済学的思考 2


民主党と共和党の代表が会談をした。
民主党トップは言った。
「私はどんなときでもわが党躍進の機会を逃しません。
 例えばタクシーに乗ったら、ありったけのチップを渡し、
 『選挙のときはよろしく。民主党だ』と言って降ります」

共和党のトップも言った。
「私もいつも運動してますよ。
 例えばタクシーに乗ったら、けっしてチップは払いません。
 運転手に頼まれても絶対払いません。
 それで降りるときに言うんです。
 『選挙のときはよろしく。民主党だ』」



アメリカ人、フランス人、ドイツ人の医師が夕食のテーブルを囲み、
自国の医学について自慢をはじめた。

まずフランス人医師が言った。
「私の国では、今にも死にそうな男に別の男の心臓を移植したんです。
 そうしたらその男は、1年後には元気に職を探していましたよ」

負けじとドイツ人医師が言った。
「私の国では、ある男に別の男の大脳を移植したんです。
 そうしたらその男は、半年後にはもう職を探していましたよ」

「どっちも甘いね」アメリカ人医師がうんざりしたように言った。
「おれの国では、ハリウッドのケツの穴を国の脳みそに移植したんだ。
 そうしたら、国民の半分がすぐに職を探しはじめたんだぜ」

(レーガンは俳優出身)



ジョーク集 [1] [2] [3]


関連項目:
>>イグノーベル賞
>>バター猫のパラドックス
>>ペンギン将棋倒し
>>マーフィーの法則 [1]
>>ヘンペルのカラス
>>バレンタインデー中止のお知らせ
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